浮雲


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岐阜椿洞の産廃 その後
ペットの介護 紙オムツとシート
         サンディの闘病記

 12月29日 昼過ぎに口から泡をふいてケイレンを起こす
        (なすすべ無く 只見守っていました)
それからが  大変でした、痙攣が収まると  やおら 立ち上がり
 部屋の中を ひたすら 歩きまわり
前を遮っても 目が見えない様子  呼んでも 反応なし
 外に出たい様子なので 庭にだして やると
グルグル 行ける範囲を ひたすら歩き 2時間ほど
さらに 部屋に入れても 2時間ほど歩きまわり
疲れたのか 横になり 寝ました  と  思っていたら
触ってみても 呼んでも 何をしても 反応なし で 昏睡状態に
なってしまいました
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12月30日 朝、ナント外へ!!!

お医者さんには「超高齢犬だから、、、」といわれたせいもあって
朝ひょっとしたら、、、、、、、?と不安でイッパイ、ソーッとのぞいたら
人の気配で起きていた(゚o゚)
そしていつものように外へ行ってオシッコして
ふらつきながら戻ってきました(後ろ足に麻痺がでました)
しかし夕方には、いつも行く場所までは歩いていったけど

(胴綱で 体を持ち上げて  やっと ふらふら 歩く)

家まで戻ること出来ずに一輪車に乗りました
(元気な時はあんなにいやがって逃げていたのに、,,,,(-.-)と涙です)

でもエサはいつもより少ないけど食べたからホッとした

12月31日 起きあがりたいけど、、、、、
昨夜紙オムツ(大きいのでLサイズの赤ちゃん用)を当ててあった
けどそう上手く中にできません
床は洪水(゚o゚)、思うように体が動かず濡れたシッポをパタパタさせる
サンディ
目もぼんやりとしか見えないようで
抱えてやったら安心したようにみえて目がかすみました(涙)
でも食欲はあるので希望もあります
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by mint_mamada | 2005-01-15 12:00 | サンディ
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